2022/02/18 09:00
59S紫外線LED殺菌ボックス

毎日家事、育児に追われながらの消毒が大変
赤ちゃんの哺乳瓶消毒は一日何回されていますか?
実は哺乳瓶消毒中に起きた事故はよく耳にします
毎日の哺乳瓶消毒作業は安全でかつ楽な方法で行いたいですね
哺乳瓶の消毒方法を選ぶポイントは”安全性と時短”

「ほったらかし」できる安全な消毒方法-紫外線LED殺菌ボックス(医療機器)
59S紫外線LED殺菌ボックスは
放っておく間に「消毒、乾燥、温度抑制、ドライ保管」の手間が完了するので、共働きの方や、子供との時間を大切にしたい子育て中の方にもおすすめです

ほかの消毒方法を比べると初期費用が少し掛かりますが、毎日8回ぐらいミクルを飲む赤ちゃんを世話するお母さんとお父さんのお手助けになるのが嬉しいですね
YouTubeチャンネルでユーザー様のレビュー動画をチェック

急いでいる時に高速殺菌コース
59S紫外線LED殺菌ボックスはフルー殺菌コース「消毒~ドライ保管」の設定以外、哺乳瓶を殺菌わすれた時に「高速殺菌コース」もスイッチ一つで簡単に設定できます

お腹を空かせている赤ちゃんに待たせることなくたったの3分で高速消毒できるし、同じ3分で消毒できる電子レンジ消毒方法と比べるとやけどの心配もなく、消毒が終わったらすぐ使えるのもおすすめポイントです
気になる方は早速「59S紫外線LED殺菌ボックス(一般医療機器登録済み)」の商品ページを見てみましょう


「59S紫外線殺菌ボックス」は毎日忙しい育児世代に余暇時間を作り出してくれるアイテムです。
いつも大変な哺乳瓶消毒作業が楽になったら、育児の合間に心の余裕を作り出すのにも有効です。
スイッチ一つで安全かつ「ほったらかし」できる哺乳瓶消毒方法を選んで、赤ちゃんをあやす時間と一休憩の時間を増やしましょう
~59Sは子育て世代をサポート~

*引用元:
・. 在宅ケアにおける感染対策と消毒の実例集ー 12.乳児のための哺乳瓶消毒の方法と感染対策引用
・家庭における化学物質の誤用・混入等による事故の例より引用